SOS団万歳!
青髪のオタク少女万歳!
紫髪のツンデレ万歳!
武力による戦争の根絶万歳!
死ぬ気万歳!
フレイムヘイズ万歳!
借金執事万歳!!!!!!!!!!
涼宮ハルヒの憂鬱
らき☆すた
ガンダムOO
かてきょー
シャナ
ハヤテのごとく
借金執事万歳!と思っている消防が書いてるブログ。
消防?あーあー!そうですよ!消防ですよ!
所詮消防ですよ!
素材サイト様
専用リンク
| Home |
2007.12.29 Sat
Friend homicide
第一期 second duty
「学」
ミッションが本格的に始まるのは1月1日であるという。
オレは家に帰って、親の写真の前で一人で語った。
父さん。母さん。こんなことが起こったんだ。これで・・・・。
かたきが討てるね。
そして友人の家に行った。
ユマ吉、頴娃、タツマンはそのユマ吉の家に集まった。
それぞれの拳銃を見せ合った。
そして「戦」をするということを決意した。
2008年1月1日
秋葉原に集合。そして、防弾チョッキをもらった。普通の服の下に着ればいいという
かなり軽量サイズだ。
そして1月1日は拳銃についての勉強をし、実際に打った。
的を狙って打つ練習だった。すると横から
「余裕。」
という声が聞こえてきた。そいつの的を見ると、すべて真ん中に命中。
あっちがわの壁まで弾がいっていた。
オレはそいつを見た。するとたまたま目が合ってしまった。
相手は「何」といってきた。
オレはそいつにすごいな。と言った。
しかしアイツは「そう。今は練習中だよ。」
イラッ。オレは猛烈にむかついた。こうゆうなんというかなんていうか、
男で冷静なのはいいんだけど、この・・・なんていうか。。。。!!!
むかつく!!なんか!むかつくんだ!!
オレはそいつに名前を聞いた。
「キミに名乗る必要はない。でも一様言っておく。「裕也」」
オレは「ッフ。自分の実力を周りの人間にみせつけたいのか。バカだなぁ。」
といったとたん、
シュッ
体が動かなくなった。
「何をした・・・・」
アイツは「ただ神経を麻痺させただけ。」
といってもう一回、オレの体に触れた。
すると元に戻った。
あああああ!!イライラすんな。
まぁいいだろう。と、今日の拳銃の授業は終わった。
次の日。大将からの発表
「100のクランを結成し、その中から6人グループのチームを作れ」
ということだ。クランというのは・・・チームだ。チーム。
そしてオレは、杏、頴娃、ユマ吉、タツマンと同じクランに入った。
そしてグループはえーっと、杏、頴娃、ユマ吉、タツマン、オレ。
一人足りないな・・・・。ん〜〜〜。。。。
ん〜!〜!〜!〜!〜!〜!!
周りにはあまりよさそうな人はいない。
すると、「入れてよ。」
・・・・。この声は・・・
ああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!
昨日のやつ。そう。「裕也」だ。
すると、杏は
「いいよ〜」
とニコニコしながら入れやがった。何やってんだ。こいつ。
・・・・。こいつと共に行動するのか・・・いやな予感がするなぁ・・・・。
そして大将から、いよいよ衝撃の発表。
オレ等にとっての初ミッション。
1月5日。
「white bird」の基地がある国は、ミャンマー。
ミャンマー内に工場を含め、100の基地があるという。
それの1つ。ヘリを大量生産する工場があるという。
そこを探索して、場所をつきとめてほしいという。
それを元にして、上級兵がヘリの工場を破壊。という形らしい。
初めてのミッションなのに、生きて帰ってこれるかわからないという。
発砲許可はもちろん、下りた。
この6人でヘリでミャンマーに向かい工場を探索だ。
6人で作戦をねった。もちろんヘリの止める場所は近くじゃだめだ。
だいたいの場所は出ているが、隠されているからわからない。それを
つきとめるという、ミッションだ。
簡単そうで難しい。
そしていよいよ1月5日が来た。
六本木からヘリでミャンマーまで1日くらいだ。
って・・・12歳なのにヘリの運転できるのか!!!
ということは安心である。ミッション当日までにヘリの訓練は行った。
運転は交代で行う。
敵軍には見つからないように最・安全ルートを「裕也」が探索してくれた。
そして、一晩たって、いよいよミャンマーについた。ヘリを留めて、
拳銃に弾を沢山いれて、予備の弾を一人10セットくらいもって、
基地のある場所と推定される場所へと向かった。
いよいよ。
ミッションスタート。
第一期 second duty
「学」
ミッションが本格的に始まるのは1月1日であるという。
オレは家に帰って、親の写真の前で一人で語った。
父さん。母さん。こんなことが起こったんだ。これで・・・・。
かたきが討てるね。
そして友人の家に行った。
ユマ吉、頴娃、タツマンはそのユマ吉の家に集まった。
それぞれの拳銃を見せ合った。
そして「戦」をするということを決意した。
2008年1月1日
秋葉原に集合。そして、防弾チョッキをもらった。普通の服の下に着ればいいという
かなり軽量サイズだ。
そして1月1日は拳銃についての勉強をし、実際に打った。
的を狙って打つ練習だった。すると横から
「余裕。」
という声が聞こえてきた。そいつの的を見ると、すべて真ん中に命中。
あっちがわの壁まで弾がいっていた。
オレはそいつを見た。するとたまたま目が合ってしまった。
相手は「何」といってきた。
オレはそいつにすごいな。と言った。
しかしアイツは「そう。今は練習中だよ。」
イラッ。オレは猛烈にむかついた。こうゆうなんというかなんていうか、
男で冷静なのはいいんだけど、この・・・なんていうか。。。。!!!
むかつく!!なんか!むかつくんだ!!
オレはそいつに名前を聞いた。
「キミに名乗る必要はない。でも一様言っておく。「裕也」」
オレは「ッフ。自分の実力を周りの人間にみせつけたいのか。バカだなぁ。」
といったとたん、
シュッ
体が動かなくなった。
「何をした・・・・」
アイツは「ただ神経を麻痺させただけ。」
といってもう一回、オレの体に触れた。
すると元に戻った。
あああああ!!イライラすんな。
まぁいいだろう。と、今日の拳銃の授業は終わった。
次の日。大将からの発表
「100のクランを結成し、その中から6人グループのチームを作れ」
ということだ。クランというのは・・・チームだ。チーム。
そしてオレは、杏、頴娃、ユマ吉、タツマンと同じクランに入った。
そしてグループはえーっと、杏、頴娃、ユマ吉、タツマン、オレ。
一人足りないな・・・・。ん〜〜〜。。。。
ん〜!〜!〜!〜!〜!〜!!
周りにはあまりよさそうな人はいない。
すると、「入れてよ。」
・・・・。この声は・・・
ああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!
昨日のやつ。そう。「裕也」だ。
すると、杏は
「いいよ〜」
とニコニコしながら入れやがった。何やってんだ。こいつ。
・・・・。こいつと共に行動するのか・・・いやな予感がするなぁ・・・・。
そして大将から、いよいよ衝撃の発表。
オレ等にとっての初ミッション。
1月5日。
「white bird」の基地がある国は、ミャンマー。
ミャンマー内に工場を含め、100の基地があるという。
それの1つ。ヘリを大量生産する工場があるという。
そこを探索して、場所をつきとめてほしいという。
それを元にして、上級兵がヘリの工場を破壊。という形らしい。
初めてのミッションなのに、生きて帰ってこれるかわからないという。
発砲許可はもちろん、下りた。
この6人でヘリでミャンマーに向かい工場を探索だ。
6人で作戦をねった。もちろんヘリの止める場所は近くじゃだめだ。
だいたいの場所は出ているが、隠されているからわからない。それを
つきとめるという、ミッションだ。
簡単そうで難しい。
そしていよいよ1月5日が来た。
六本木からヘリでミャンマーまで1日くらいだ。
って・・・12歳なのにヘリの運転できるのか!!!
ということは安心である。ミッション当日までにヘリの訓練は行った。
運転は交代で行う。
敵軍には見つからないように最・安全ルートを「裕也」が探索してくれた。
そして、一晩たって、いよいよミャンマーについた。ヘリを留めて、
拳銃に弾を沢山いれて、予備の弾を一人10セットくらいもって、
基地のある場所と推定される場所へと向かった。
いよいよ。
ミッションスタート。
2007.12.28 Fri
Friend homicide
第一期 first duty
「始」
assassination name、
キナコ。
オレの名はキナコ。ごく普通の小学6年生。
・・・・。まさかこんな悪夢が訪れるなんて思いもしなかった。
オレは学校が嫌いだった。別に面白いこともなにもない。
何か面白いことが起こらないかとばかり思ってた。
例えば人を殺せるノートがふってきたり、
ネコ型ロボットが机から出てきたり。
こんな2次元系のこともかんがえてた。
人が死んだりしても面白い。と、こんなことも考えてた。
オレの席は一番前。中央。
班のメンバーは異常にテンションが高い。オレは元々、テンションが
低いため追いつくことすらできない。
朝休みが終わり、先生が教室に入ってきた。
その後ろから黒いスーツをきた、いかにも悪そうな集団が沢山入ってきた。
みんなザワザワした。
先生はいきなり、TVをつけて、
この放送は全世界同じ時間で見ていない人はいない。といった。
夢か。と思うほどおどろいた。
全世界をまとめ、それを7つに別れさせる。というのだ。
そして、全世界共通語は英語とし、
7つに別れるのは本人が決め、自由だという。
ということは7つの中のどれかに入れる。それは自分で決めることができる。ということだ。
その後の発表に驚いた。
その7つの世界で戦争を行う。
核兵器や、戦車などの乗り物は一切使わせない。
使うのは・・・。
銃のみ。
さらにみんなはザワザワした。
そして黒いスーツをきた男が拳銃を1つずつみんなに渡した。
7つの国、どこにはいるか決めるのは1日後といった。
7つの国。
1つ目は「red dragon」
そのまんま赤い竜。
2つ目は「blue snake」
青い蛇。
3つ目は「black tiger」
黒い虎。
4つ目は「white bird」
白い鳥。
5つ目は「green spider」
緑の蜘蛛(クモ)
6つ目は「gray wolf」
灰色の狼。
7つ目は「purple butterfly」
紫の蝶。
どこにはいってもはじめは同じ戦力だろう。
・・・・。しかしやつらとだけは同じになりたくないな。
オレの視線の先には、いつも女子とばかりイチャついている、男子。
あいつらは自分の絵の上手さを自慢ばっかしている。
そしてオレは聞いた。あいつらはred dragonに加入するらしい。
オレは隣のクラスにいき、おさななじみの友達を沢山集めて、相談し
black tigerにはいることにした。
そして翌日。TVで発表。black tigerは、日本で活動するらしい。
飛行機で移動する手間がはぶけた・・・。とでもいっておこう。
black tigerに所属した最初は秋葉原に向かった。
秋葉原で集会。その後「P」という専用のお金をもらった。
日本でいう円と同じ。(お金)
最初は1万P。
銃は拳銃だけじゃなく、その後ナイフと、手榴弾をもらった。
銃はここ、秋葉原で「レンタル」をしてるらしい。
1日、7日、30日。日があがることによって、値段があがる。
black tigerの大将(一番えらい人。)
が、「assassination name」というのを決めろというのだ。
オレは、元の名前から「キナコ」という名前に変更した。
black tigerのメンバーは日本人が多かった。その中で同じ学校の人も多かった。
assassination name、杏(アン)、ユマ、頴娃(エイ)、タツマン。
他にも沢山いるが、オレの中でもこの4人が仲がいいだろう。
ついでに杏は女。
・・・・凶暴である。
大将から、説明を受けた。
基地は秋葉原の地下にあるらしい。
これからミッションを行い、報酬にはPと、「カイ」というものがもらえるらしい。
今、black tigerに所属している人はほとんどが2等兵。
カイを沢山集めると、昇格できるというわけだ。
オレ達の新しい生活が始まった。
第一期 first duty
「始」
assassination name、
キナコ。
オレの名はキナコ。ごく普通の小学6年生。
・・・・。まさかこんな悪夢が訪れるなんて思いもしなかった。
オレは学校が嫌いだった。別に面白いこともなにもない。
何か面白いことが起こらないかとばかり思ってた。
例えば人を殺せるノートがふってきたり、
ネコ型ロボットが机から出てきたり。
こんな2次元系のこともかんがえてた。
人が死んだりしても面白い。と、こんなことも考えてた。
オレの席は一番前。中央。
班のメンバーは異常にテンションが高い。オレは元々、テンションが
低いため追いつくことすらできない。
朝休みが終わり、先生が教室に入ってきた。
その後ろから黒いスーツをきた、いかにも悪そうな集団が沢山入ってきた。
みんなザワザワした。
先生はいきなり、TVをつけて、
この放送は全世界同じ時間で見ていない人はいない。といった。
夢か。と思うほどおどろいた。
全世界をまとめ、それを7つに別れさせる。というのだ。
そして、全世界共通語は英語とし、
7つに別れるのは本人が決め、自由だという。
ということは7つの中のどれかに入れる。それは自分で決めることができる。ということだ。
その後の発表に驚いた。
その7つの世界で戦争を行う。
核兵器や、戦車などの乗り物は一切使わせない。
使うのは・・・。
銃のみ。
さらにみんなはザワザワした。
そして黒いスーツをきた男が拳銃を1つずつみんなに渡した。
7つの国、どこにはいるか決めるのは1日後といった。
7つの国。
1つ目は「red dragon」
そのまんま赤い竜。
2つ目は「blue snake」
青い蛇。
3つ目は「black tiger」
黒い虎。
4つ目は「white bird」
白い鳥。
5つ目は「green spider」
緑の蜘蛛(クモ)
6つ目は「gray wolf」
灰色の狼。
7つ目は「purple butterfly」
紫の蝶。
どこにはいってもはじめは同じ戦力だろう。
・・・・。しかしやつらとだけは同じになりたくないな。
オレの視線の先には、いつも女子とばかりイチャついている、男子。
あいつらは自分の絵の上手さを自慢ばっかしている。
そしてオレは聞いた。あいつらはred dragonに加入するらしい。
オレは隣のクラスにいき、おさななじみの友達を沢山集めて、相談し
black tigerにはいることにした。
そして翌日。TVで発表。black tigerは、日本で活動するらしい。
飛行機で移動する手間がはぶけた・・・。とでもいっておこう。
black tigerに所属した最初は秋葉原に向かった。
秋葉原で集会。その後「P」という専用のお金をもらった。
日本でいう円と同じ。(お金)
最初は1万P。
銃は拳銃だけじゃなく、その後ナイフと、手榴弾をもらった。
銃はここ、秋葉原で「レンタル」をしてるらしい。
1日、7日、30日。日があがることによって、値段があがる。
black tigerの大将(一番えらい人。)
が、「assassination name」というのを決めろというのだ。
オレは、元の名前から「キナコ」という名前に変更した。
black tigerのメンバーは日本人が多かった。その中で同じ学校の人も多かった。
assassination name、杏(アン)、ユマ、頴娃(エイ)、タツマン。
他にも沢山いるが、オレの中でもこの4人が仲がいいだろう。
ついでに杏は女。
・・・・凶暴である。
大将から、説明を受けた。
基地は秋葉原の地下にあるらしい。
これからミッションを行い、報酬にはPと、「カイ」というものがもらえるらしい。
今、black tigerに所属している人はほとんどが2等兵。
カイを沢山集めると、昇格できるというわけだ。
オレ達の新しい生活が始まった。
| Home |



